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室内の防犯カメラの種類や選び方のポイント


室内に設置する防犯カメラの選び方

【防犯カメラの形状の種類】

・BOX型監視カメラ


BOX型の監視カメラは書店やコンビニなど万引きなどを警戒している店舗に設置することが多いです。見た目にもいかにも監視カメラの形状をしているため抑止の効果が高いのがその理由です。

・ドーム型監視カメラ


ドーム型の監視カメラは主に飲食店やマンションのエントランス、オフィスなどで利用されることが多いです。ドーム形状のスマートなカメラのため人目を気にせず設置できるためです。お客様や利用者などが気にならないメリットがあります。

・超小型監視カメラ


超小型の監視カメラは主に隠しカメラとして使用されます。捜査などのためや、飲食店や企業の内部的な犯行の証拠を掴むためなどです。

・擬態型監視カメラ

(火災報知器型監視カメラなど)


擬態型の監視カメラ(火災報知器型監視カメラ)は超小型カメラ同様なんらかの捜査や、飲食店や企業の内部的犯行のために利用されるケースが多いです。

室内の防犯カメラにもさまざまな種類があります。上記を参考に使用用途や設置場所に応じて選びましょう。


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